カーテンウォール工法に見られるようなロッキング方式をガラスブロック壁に応用する方式を確立。
ガラスブロック本体の耐圧力は150m以上積み上げることが可能ですから、数十階建のビルを上から下まで連続したガラスブロック壁で仕上げることも可能になります。